tenko

MILLY

Tenko 早餐屋的宜蘭日記

ある朝、目が覚めて一階に降りたらミリーがいた!

陶芸用の粘土を金槌で砕いていた。
二日か三日くらい一緒に過ごして、また一ヶ月くらいしたら来るよーって去っていったミリー
いまは、奇遇にもあちこちを巡る時期ミリーもわたしも。
また、ここか、あの街か、どっかの海辺で会いましょう◎

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