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【早餐屋的宜蘭日記・21】

Tenko 早餐屋的宜蘭日記 月光荘的生活

急に冷え込んだ日があったので、炬燵を出しました。
炬燵と言ってもテーブルに布団を掛けただけで、熱源は人間の体温。

もう少し人がいた方が暖かいので、表に「こたつ、始めました。」と看板を出すことにした。
仕事から帰ってきて、「日本のドラマとかで見たことある~!ホンモノだ!はじめてみた、炬燵に入る日本人のホンモノはじめてみた!」とテンションあがっている趙くんに書いてもらいました。
「内有暖爐 歡迎入座」

しばらくして、皮蛋一家が遊びにきてくれました。
「一回入ったら、もう動けなくなるね・・」
サムさんが、いきなり炬燵システムの本質を突く。
皮蛋は、暖かさよりもお布団のぴらぴらが気になるみたいで隠れたり顔出したりして、、かわいい。

アシェンが着く頃には、すっかり暖かな室内でした。

昨日からTシャツ裸足でいいくらいに暖かですが、
宜蘭の冬は、沖縄よりも寒いと聞いた。
また急に冷えたら入りにきてね。

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