tenko

【早餐屋的宜蘭日記・2】

Tenno 月光荘的生活

目が覚めて、、もう自転車組は出かけたかなー?と階段を降りる。

昨日は、純子さんの他にも当日予約でもう二人お泊まりだった。
それぞれに自転車で台湾一周していたお二人と、まきちゃんと私、、宿っぽくなってきました。

自転車の旅をしてるナタリーと花蓮で2分くらい話した名前のないライオン連れの男性は、「月光荘に泊まる」だけを頼りにたどり着いてくれた。しかも、どっかの駅で純子さんにも会っていたという。
旅は道づれ、、あの島の「偶然なんかじゃありません」というあの歌が聴こえてきそうな夜でした。

止むことのない台湾語を聞きながら、近所に住む美虹さんから頂いた糸瓜と月光荘で仕込んだ自家製味噌とで沖縄料理
それと餃子スープと、ポポさんの無農薬米を羽釜で炊いて晩ごはん。
鎌ケ谷の「絶好調」で純子さんがみつけた、我們(私たち)の細長いフライヤーを見せてもらった。

そうそう、階段降りたら、机の上に二枚の葉書がありました。
ナタリーのと、ナタリーが代筆した花震さんの英語でのメッセージ。
二人も楽しくてよかった、ありがとう!

そんな月光荘宜蘭は、朝から予約の申し込みメールが次々と届いている。
お花を生けたり、みんなが気持ちよいように気にかけてくれる、マキちゃんが起きてきたらみせようっと。

準備はできた!
是非、台湾の月光荘宜蘭においでまし
あなたのご予約お待ちしています!

*****

醒來之後,自行車的人是否已經出發了呢,這樣想著的我慢慢得下到了一樓。

昨天,『JUNKO』和其他當天預約的兩位客人一起來到了我們的月光莊。
各自騎著腳踏車環島的兩個人和まきちゃん和我,總覺得月光莊越來越有民宿的樣子了!

在花蓮的時候,腳踏車的後方總是掛著獅子的布偶的男性,雖然連對方的名字都不知道,但「可不可以幫我預約月光莊呢」拜託了一樣正在用腳踏車旅行的慕晴,而且聽說,他們也似乎在不知道哪裡的車站也有剛好遇到過。
在這樣的夜晚下,總覺得可以聽到在月光莊流傳的『那首歌』,所有的一切果然都不是偶然的對吧?

聽著在耳邊環繞不絕的台語,從住在附近的美虹姊得到的絲瓜和月光莊自己做的味增一起做成的沖繩料理,
還有餃子湯,用鍋子和『波波的稻米』(無使用農藥的有機稻米)煮的晚餐。
在日本的燒烤店『絕好調』看到我們月光莊的名片,才造訪我們月光莊的『JUNKO』。

還有還有,下到一樓之後,桌子上放著兩張明信片。
慕晴老師和慕晴老師幫花震先生用英文代寫的明信片,
看來兩個人都玩得非常開心呢,謝謝你們!

在這樣的月光莊,從早上開始漸漸收到了申請預約的信件,
為了讓大家心情能更加美好,我也開始種起了小花之類的擺設,
如果まきちゃん起來的話也給他看看好了!

我們已經準備好了哦!
如果可以的話,請一定要來我們月光莊看看,
我們等著你的預約!

****【中文訳・趙 柏仲 】

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